数年前、義父の法事での事だった。滞りなく終わり、着替えをしている義母が妻を呼んでいた。席を外していたので、代わりに僕が行ってみると、喪服のチャックが硬く、苦労している義母がいた。ならば僕がとチャックを引き下げると、一気に服が脱げてしまい、下着姿になってしまった義母がいた。スタイルが良く、白く透き通る肌に目が釘付けになりその日から、義母の事が頭から離れなくなった。そして、今回は日帰り予定だが、妻と二人、妻の実家に向かった。久しぶりに義母に逢えると、僕はドキドキしていた。用事が終わり、密かな想いを抱きながら義母を見ていたが、妻が突然泊まって帰ると言いだした。その日の夜、寝付けなかった僕はリビングで酒を飲んでいた。すると義母がやってきて、一緒に飲み始めた。義母の美しさは変わっておらず良い香りがした。お酒が進み、○った義母のネグリジェから露出する色々な所に、僕は興奮し、股間の膨らみを抑えられなくなってきた。不意に目があった。僕は、義母の手を握った。すると義母も握り返し、お互い見つめ合っていた。僕は口づけをした。義母は受け入れてくれた。そして、僕たちは静かに熱く愛し合った。
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