結婚10年の38歳専業主婦。サラリーマンの夫の帰りを待つだけの平凡な毎日…。でもこの日常に無性に寂しさを感じ、いつしか一人で出歩くようになりました。何故か指輪を外し…。そんな時、落とした指輪を拾ってくれた一人の青年に、心奪われてしまったのです。彼に会うために待ち伏せをし、わざと水を掛け、部屋に招き入れた私は、彼の逞しい身体に激しい欲情を覚え、彼のモノを○引に口に含み、自らの濡れそぼった淫壺に導き入れたのです。それからはもう…。
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