母・麻子はその晩、月明かり射し込むお風呂場にて、声を殺してその身をよじらせていた。息子マサルの淫行だ。お年頃を迎えたのだろう、三ヶ月程前から、息子は母の女体に手を出すようになってしまっていた。心優しき麻子は、そんな息子を強く拒む事が出来ずにいた。故に、息子の暴走は歯止めが掛からなくなっていた。かろうじて、本当にかろうじて、最後の一線だけは越えぬように過ごしていた。だがその晩は様子が違った。月に一度、我が家を訪れる義兄が泊まっている夜だった。故に麻子は慌てた。こんなところを…こんな行為を義兄さんに見られたら大変だわ…。麻子の不安は的中した。叔父がそれを知ってしまったのだ。翌朝。すずめ鳴きし朝。麻子の美しき女体を叔父は貧った。そしてその日を境に、母子の転落劇も急加速を始めた。
<div style=”text-align: center; margin: 30px 0;”>
<a href=”https://click.duga.jp/ppv/近親相○ お急ぎなんです新人母 小林麻子/【49010】-【01】” target=”_blank” rel=”noopener noreferrer” style=”background-color: #ff4500; color: #fff; padding: 15px 30px; font-size: 18px; font-weight: bold; text-decoration: none; border-radius: 5px; display: inline-block; box-shadow: 0 4px 6px rgba(0,0,0,0.1);”>▶ この作品の無料動画・本編を見る(DUGA公式)</a>
</div>

コメント